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ホーム > 健康情報Q&A > ジョギング後のひざの痛みについて

■:質問
ジョギングのやりすぎで、膝の痛みが取れませんどうしたらよいですか?

■:回答
ジョギングが好きな方にとって、痛みで快適な走りができなくなるのは大変悲しいことだと思います。

膝の痛みを感じた場合には、まずは休養を取ることが大切です。
無理をして走り続けることによって炎症や磨耗がひどくなり、症状が悪化する恐れがあるためです。

痛みが改善した後は、走る前と後のケアも必要です。下記商品がお薦めです。
サロメチール 40g   http://www.kenko.com/product/item/itm_8312136072.html

痛みがひどい場合には、自己判断は禁物ですので、、医師の診断を受けられて、膝の状態を確認することも大切だと思います。

改善するためには膝への負担を防ぐために靴の選び方にも気を付けたいところです。硬い革靴は膝への衝撃を増してしまいます。
現在のシューズにインソールをされてもよろしいのではないかと思いました。
アクティカ   http://www.kenko.com/product/br/br_6510750.html
アクティカウォーク(97) 男女兼用 21.5-28.0cm  http://www.kenko.com/product/item/itm_6911241272.html

ビルケンシュトックジャパン ビルココンフォート  http://www.kenko.com/product/groupwords/gw_131745.html
ビルケンシュトックジャパン ビルケンシュトック フルレングスインソール
http://www.kenko.com/product/groupwords/gw_131743.html
ビルケンシュトックジャパン ビルケンシュトック ハーフレングスインソール
http://www.kenko.com/product/groupwords/gw_131740.html

ランニングにテーピングやサポーター
走るときや普段の生活によってかかる衝撃を軽減するためには、テーピングやサポーターといったグッズを活用する方法があります。
プロのスポーツ選手が脚に巻いているのをテレビで見たことがあると思います。
年齢を重ねるにしたがって、普段歩く時にも痛みを感じることがありますので、膝を保護するために、日頃からテーピングをしていたり、サポーターを付けていることが多く見られますが、それをランニングの時にも活用することができます。

マラソンの練習やジョギングをする時には、テーピングを巻いておいたり、サポーターを装着すること
によって関節への負担を減らすことができますので、症状の進行を防いだり、予防したりするのに使うのもよいと思います。

サポーターひざ用   http://www.kenko.com/product/seibun/sei_831021_S.html
スポーツ用サポーター  膝関節用 http://www.kenko.com/product/seibun/sei_831158.html

関節の動きを妨げることなく膝蓋骨を正しい位置に保持し、じん帯や腱をしっかりサポートします。
運動不足や過度な練習によるひざ痛を予防します。最後まで自分の走りをお楽しみください。
ひざかんたん 2枚入  http://www.kenko.com/product/item/itm_6908130572.html
ひざかんたん 10枚入   http://www.kenko.com/product/item/itm_6908130672.html

使い捨てではなく何回も利用できるタイプもございます。
ピップ アクティブマックス テーピングサポーター ひざ用
http://www.kenko.com/product/item/itm_8021517072.html