高須賀 令奈

  • たかすが れな

    ケンコーコム(株)
    2007年4月から広報を担当。ケンコーコムの魅力を、多くの皆さんにお伝えしていきたい、と日々奮闘中です。

    ケンコーコム

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KC歴代広報室

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2007年3月30日 (金)

【雑誌掲載】「週刊SPA!」(扶桑社)4/3号 連載企画「おちまさとの社長の腹」に、玄利さんの対談記事(後編)が掲載されています。

現在発売中の「週刊SPA!」(扶桑社)4/3号に掲載の連載企画「おちまさとの社長の腹」に、玄利さんが登場しています。

「おちまさとの社長の腹」は、話題の社長が自分の行きつけの店で、連載のナビゲーターである気鋭のプロデューサー・おちまさと氏と食事をしながら腹を割る!という人気企画。

各回、前後編の構成になっていて、先週の前編に続いて、現在発売中の誌面には後編が掲載されています。

後編は、創業のきっかけやその思い、そしてこれからについて、おちさんと後藤とのやりとりです。

後藤の最後の言葉が好きです。

後藤:・・・自分としては、健康に関してインターネットで検索するライフスタイルの基盤を築き上げたこと、日本のeコマースの黎明期から関われたことがなにより嬉しいんです。

そして、おちさんが対談後の感想をまとめている「食後の一杯」の中で、

・・・ケンコーコムの成功は一見、無欲の勝利のように見えますが、「ほかのビジネスは絶対やらない」と言い切る後藤社長の強い“意志”があってこそだと思います。

と述べてくれていました。

朝寝坊っぷりの披露だったり、独特の間をつっこまれる対談で、普段、おちさんがお会いしているような華やかな、派手なタイプの対談ではなかったかもしれませんが、しっかりと私達が大切にしているところが伝わっていたことが、とてもとてもとてもとても嬉しかったです。

2007年3月28日 (水)

「ネット通販の事例研究」(日本食糧新聞社)で講演させていただきます。

僭越ながら、本日、日本食糧新聞社さん主催のセミナー「ネット通販の事例研究」で講演をさせていただくことになりました。

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【通販セミナー】
ネット通販の事例研究
白熱するネットショッピング市場
~ネット利用の浸透・超高齢化社会・商品物流の変化~


 通販市場は一段と活気づいてきました。05年度の通販業界全体の売上高は、推計で3兆3600億円で、前年比10.5%と過去最高の伸び率を示しています。
 今回のセミナーでは、食品や健康食品の通販事例について、高齢化社会における通販市場の動向、大手スーパーが相次いで力を入れ出したネットスーパーの実態と方向性、多彩なネットショップの実態とこれからの商品開発や物流変化をテーマに講演します。

▼講演1 午後1時15分~2時15分

通販がなぜ人気なのか、現状と動向を探る
高齢化社会を迎え、通販市場成長の要因と事例、今後の食品開発
 ①通販市場の足跡と今後の展開の予測
 ②消費者の変化と通販利用者の増加のポイント
 ③メディアの変化が及ぼす通販の変化と展開

  講師:社団法人日本通信販売協会 主任研究員  柿尾正之氏

▼講演2 午後2時20分~3時20分
食卓.JP」を展開するネッツ・パートナーズ
ネットスーパーへの取り組みと顧客管理、今後の展望
 ①新たな小売り形態としてのネットスーパー
 ②ネットスーパーの課題とその解決
 ③ポータルサイト「食卓.JP」の意義

講師:株式会社ネッツ・パートナーズ 代表取締役社長  森肇氏

▼講演3 午後3時30分~4時30分
「健康メガショップ」を展開するケンコーコムの事例研究
食品・健康食品のネット通販と商品・顧客管理、今後の展望
 ①「死に筋」が「売れ筋」となる“ロングテール”
 ②どこよよりも強い“物流”パワー
 ③“Push”から“Pull”へと変わるマーケティング  
 ④WEB2.0時代の情報発信とは

講師:ケンコーコム株式会社 PR担当  中郁乃氏
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イクノ会

健康産業関連の業界にいて、この会を知らないのはモグリでしょうと言われている!?イクノ会(すみません、うそです)が久しぶりに開催されました。

詳細を書く元気は残っていないので、イクノ会とはなんぞやというのはまた後日といたしまして、イクノ会メンバーから「KCCafeに登場したい!」との強いリクエストをいただきましたので、とりいそぎ、写真を公開しておきましょう。

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2007年3月27日 (火)

筋肉痛・・・

昨日のたな卸しツアーの影響か、肩がばきばきいっています。

一日遅れでやってくるというのは体年齢的にいかがなものなんでしょうか?

・・・と思ったけど、実際のところ、本当に年齢と筋肉痛になるまでの時間って比例するの?と疑問に思いちょっと調べてみました。

ハマスポどっとコム読んで身になるSPORTQ&Aによると

Q.年をとると筋肉痛が遅く出るって本当ですか?

A.20歳代の人と60歳代の人に同じエクセントリックな運動をしてもらい、その後の筋肉痛の
出かたを調べたところ、筋肉痛が出る時期や筋力の回復程度に違いはなかったと報告されています。つまり、年齢によって筋肉痛の発現が遅くなるということはないのです。
 筋肉痛は、時間的に長く繰り返し負担がかかる運動では速く発現し、時間的に短く、大きな負担がかかる運動では発現が遅くなる傾向があります。私たちはまったく違う運動によって生じた筋肉痛であるにもかかわらず、単に「筋肉痛」として比較しているため、加齢に伴って筋肉痛が遅れて出ているのだと感じているようです。

ですって!

ええ?そうなの?そうなの?今日まで信じていたものは何だったの?友達よりも早く筋肉痛になってちょっとうれしかった気持ちはどこにもっていけばいいの?

明日、健康相談室に相談してみよう。。。(仕事の邪魔するなって感じですね)

2007年3月26日 (月)

宇都宮物流センターたな卸しツアー

本日25日(あ、もう昨日になっちゃいましたが)は、ケンコーコムの関東への出荷拠点である宇都宮物流センターのたな卸しでした。
微力ながらお手伝い。。。ということで、東京本社からも有志がお手伝いに参りました。
(実は宇都宮で餃子を食べたかったから!?)

久しぶりに体を動かす仕事をして、体がバキバキいっています。情けない。。。
筋肉痛の予感がひしひし。あさってくらいにくるのかな?

参加したメンバーは、植田副社長と監査役のK岡さんを引率?に、管理部、マーケ、商品部、ロジ、広報と様々。それぞれが色々な形で携わった商品が、どんな風に管理され、最終的にお客様の手元にどんな風に届くのかというところを垣間見れたのはとても楽しく、よい経験でした。

物流センターのレギュラースタッフの皆さんや当日のアルバイトの皆さんのてきぱきとした頑張りのおかげもあり、予定よりも早い時間でたな卸しも無事終了。
終わった後のビールはやっぱり美味しかったです♪

なんだか妙な達成感?に包まれたせいか、終了後のお疲れ様会は異様な盛り上がり。帰りの新幹線の中では皆、爆睡だったようです。

余談:
宇都宮にむかう新幹線は、今朝の石川県の地震の影響でダイヤが乱れ、やや混乱していました。
たまたま前日、能登のお酒を楽しむ会に参加して能登という場所を身近に感じる機会があったので、なんだか人事とは思えない気持ちです。
被害にあわれた皆様方にお見舞い申し上げます。

2007年3月24日 (土)

第4回ICPFシンポジウム「参加型メディアの可能性」に行ってきました

googleの村上社長とお会いしたときに、「この人は面白い」と教えていただいた池田信夫さんのブログを拝見していたら、第4回ICPFシンポジウム「参加型メディアの可能性」を開催されるということだったので、参加してきました。

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□第4回ICPFシンポジウム「参加型メディアの可能性」
Web2.0と呼ばれるユーザー参加型のメディアが隆盛をみせていますが、その質については賛否両論があります。特に日本では、「2ちゃんねる」に代表される匿名メディアの影響で、ネット上の言論の質が低下しているとの批判も聞かれます。

他方、こうしたメディアとしてもっとも成功したWikipediaも、経営的に曲がり角にあるともいわれます。今回のシンポジウムでは、 Wikipediaの創立者、Jimmy Wales氏の来日を機に、こうしたメディアの可能性と問題点、既存メディアとの関係、あるいはその「日本的」特質などを考えます。

日時:3月23日(金)13:30-17:30

場所:NHK千代田放送会館
 東京都千代田区紀尾井町1-1(地図)
 電話:03-3238-7401

開場:13:00

第1部:13:30-15:20
 Jimmy Wales「Wikipediaの未来」
 コメント:西和彦(ICPF代表)
  (通訳つき)

第2部:15:30-17:30
 ブロガー討論会「日本のブログはこれでいいのか」
  磯崎哲也(磯崎哲也事務所 代表)
  小飼弾(オープンソース・プログラマー)
  佐々木俊尚(ジャーナリスト)
  原淳二郎(ICPF理事)
  司会:池田信夫(ICPF事務局長)
=============

Wikipediaの創立者Jimmy Wales氏の講演と、名だたるアルファブロガーの方達のディスカッション。おもしろくないわけがありません。

Wikipediaもブログ上での情報受発信も、その創立というかベースとなる思いの部分というのは、とても志高く、その実現にむかって、とても優秀な人が驚くくらい無邪気にその知識をフル活用し、共鳴しあいながら取り組んでいるなあと思いました。
私はいつも、このwebの世界の中で新しく生まれるいろいろな価値観に関する話を聞くと、そのことにまず、とってもとってもワクワクしてしまうんです。
やっぱり今回もそうでした。
この刺激がとても心地よい。
手前味噌ですが、ケンコーコムという場所で仕事をすることが楽しいと思えるのも、やっぱりEコマースという新しい価値観を皆で作り出しているワクワク感のせいなんだろうなあと思います。
(おっと、話がそれました。。。すみません)

そして、その広がりと同時に、その志とはかけ離れた問題が出てくるということもまた事実でもあります。

シンポジウムで話し合われた様々な問題は、もちろんそこで答えが出るものでは決してなくて、まとめとしては「いろいろあるけど長い目でみていくということなんでしょうね」ということになるのですが(笑)、その長い目で見ていく途中の1コマをライブで見れた、聴けたということはとても刺激的で楽しかったです。

この刺激が、私の中にある何かとうまく結びついて、小さいけれど新しい何かを生み出す、創りだすきっかけになっているのでしょう。
Web2.0でいろいろな情報が垣根なくつながりあえる中で、自分にとってのそんな刺激になるものを、かぎ分けるというか、選び出すというか、そんな「俺フィルター」(by小飼弾さん)って、それを技術的に持つのか、感覚的に持つのかはあるけれど、すごく大事だと思いました。
また、佐々木俊尚さんがおっしゃっていた、

PC、携帯などのツールは使えることがある程度当たり前、一般的になった今、デジタルデバイドに代わって、これからはそういうことを皮膚感覚で理解できるかできないかという“Web2.0デバイド”というものが、すごく大事になってくるのでは。

という趣旨の言葉に深くうなずいてしまいました。
(※記憶の中にある言葉でまとめたのでご本人の意図するものと違うかもしれません。その際はご容赦ください)

いずれにしても、この先もこういう刺激を受け取る感度を高める努力はしつづけたいな。。。

2007年3月23日 (金)

【雑誌掲載】「週刊SPA!」(扶桑社)3/27号 連載企画「おちまさとの社長の腹」に、玄利さんの対談記事(前編)が掲載されています。

現在発売中の「週刊SPA!」(扶桑社)3/27号に掲載の連載企画「おちまさとの社長の腹」に、玄利さんが登場しています。

「おちまさとの社長の腹」は、話題の社長が自分の行きつけの店で、連載のナビゲーターである気鋭のプロデューサー・おちまさと氏と食事をしながら腹を割る!という人気企画。

各回、前後編の構成になっていて、現在発売中の誌面には前編が掲載されています。

前編は、玄利さんの子供時代や学生時代の話など、割と軽い話題です。
「朝に弱い」系社長といわれています(笑)
先月、坐来で行われた取材には、私も同席させていただきました。
KCの社員や玄利さんを知る人はよくご存知でしょうが、玄利さんはきちんと言葉を選ぶように(実際にそうなのかはわかりませんが!?(笑))ゆっくりと朴訥とした感じで丁寧にしゃべります。それまでもが、ちゃんと

おち (後藤への質問)
後藤 ・・・(後藤の発言)

と、「・・・」で、誌面で再現されているのにかなりウケました。

おちまさとさんからは、

今までの連載で一番おとなしい社長というか、一番静かな対談かも

と言われています(笑)

いえいえ、おちさん、後藤はおとなしくなんてないですよ~

後藤の“熱い”部分は、後編でご紹介されるかと思います。

皆様、是非、ご覧下さい。

2007年3月22日 (木)

「だまって毎日!半年!ブログをかけ」byいしたにまさきさん

遅ればせながらの話題ですが・・・先日、私のPR2.0の師匠・神原さんがモデレータをつとめる「オンラインマーケティング講座【後編】PR2.0的ブログマーケティングの実際~ネットでのクチコミ活用法~」に参加してきました。
(ちなみに、前・後編の講座だったので、やっぱり前編にも行かなきゃでしょー。と思って前編にもお邪魔したら、神原さんから「なんで来たのー?こっちはもう聞かなくても大丈夫でしょ(笑)」とありがたーいお言葉をいただきました。師匠、弟子はうれしかったです!)

講師は、まもなく共著の「クチコミの技術 広告に頼らない共感型マーケティング」(日経BP社)が発売される、「[mi]みたいもん」のいしたにまさきさんと「[N]ネタフル」のコグレマサトさん。

アルファブロガーのお二人のお話は、実にシンプルなことをおっしゃっている、ながらも、とても深い!

今、ビジネスにおいても、様々な分野でブログの活用が注目されていますが、結局、ブログのことを理解しないまま、トレンドだからといって、最初っから企業側が変な色気を持って使ってみても、目的は達成されないということだと思います。

例えば、“ターゲットの20代女性に○○というイメージをもってもらうために、彼らに影響力のあるようなブロガーたちに、ブランドイメージを壊さないように、こんな風にブログに書いてもらおう!”というような、まるで広告出稿と変わらないような戦略を持っている方達って、まだまだ多いんでしょうね。

Webがもたらした「ロングテール」と「情報の取得の流れのPUSHからPULLへの転換」は、Eコマースだけに限らず、新しい可能性をどんどん生み出しているんでしょうね。

“Web2.0”とか“マーケティング”とかという言葉からは、なんだかとってもキラキラした華やかなイメージが伝わるかもしれませんが、Web上で新しい何かを創り出し、それを成果につながるためには、“こつこつ真面目に地道な泥臭い努力の継続”というのが絶対不可欠なんだよね、と改めて思いました。(ケンコーコムというサイト、会社の強さというのは数あれど、あわせてこれがあるからこそ、その力が最大限に発揮されている!と、個人的には強く思っています。)
Webって、特にブログって、地道な地味な努力の積み重ねで、すぐには成果のでるものではないけれど、すごいのは、その積み重ねが成果を生み出したときに飛躍的に伸びる可能性があることと、積み重ねてきた努力はたとえ小さくてもゼロにはならないということ。

いしたにさんの、「だまって毎日!半年!ブログをかけ」という言葉に、すべてが集約されているような気がします。

そこで、ふと思い出したのが、私が初めて立ち上げたブログのこと。
2004年8月にスタートしましたが、その後、他のブログサービスに乗り換え、さらに、このKC Cafeをスタートしたこともあり、最後の更新は2005年6月8日。
果たして、そんなネット上の幽霊と化しているブログがどうなっているのか!?と、2年近くぶりにそのアクセス状況を確認したところ。。。なんと!それでも毎日、少数ながらもアクセスが続いていました!
すごいなー。。。すごいですよ。。。
私の雑文(しかも古い)に対するそのアクセスが及ぼす影響はもちろん限りなくゼロですが、それでもネット上で発信されている情報に対しては、世間的にはごくごく小さくとってもニッチなニーズであったとしても、そのニーズがある限り、結びつくことができる世界になっているんだなと改めて思いました。

2007年3月21日 (水)

わっさー&タッキー ファイナルリサイタル@カラオケ屋さん

ケンコーコムの伝説!?のユニット、ケンコーコムのCHEMISTRY?タッキー&翼?こと、「わっさー&タッキー」の片割れ、わっさーが、4月から出向元のうすき製薬に戻ることになりました。

CS部とロジ部という、ケンコーコムの要ともいえる部署での業務を2年間行ってもらった経験に基づき、その集大成として、改善点とその対策に関するファイナルプレゼンを行ってもらった後、お疲れ様会へ。

やはり、伝説の歌声を聴かせていただかねば!!ということで、最初からカラオケ屋さんのパーティールームを借り切って開催。

パートナー開発部・Aさんや商品部・Sさんも、「昭和」担当代表(失礼!(笑))として、激しい?パフォーマンスの「2億4千万の瞳」「仮面舞踏会」を披露してくれ、知らなかった一面を垣間見せてくれ楽しませてくれましたが、やはり、大トリは本日の主役、「わっさー&タッキー」。
ファイナルリサイタル?もしっかり聴かせてくれました♪

わっさー、本当にお疲れ様&ありがとうございました!
ケンコーコムで一緒に頑張ったことを活かして、うすきでもますます活躍してくださいね!
そして、またそれをケンコーコムにもフィードバックしていって下さい!

ちなみに、楽しみすぎて、「わっさー&タッキー」の写真を撮りそびれてしまいました。
代わりに、まるで運動会のお父さんのように一生懸命ファイナルリサイタルを撮影していた、IT部・○さんの姿をご紹介。
参加できなかった「わっさー&タッキー」ファンのために、是非、来週の水曜ミーティングあたりで、披露していただきたいものです。(忙しくて編集できないかな?無理?・・・とこの場をかりてお願いしてみる(笑))

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2007年3月19日 (月)

【雑誌掲載】「BLENDA」4月号(角川春樹事務所)

3月17日発売の雑誌「BLENDA」4月号(角川春樹事務所)のダイエット特集にて、ケンコーコムで販売中の商品が紹介されました。

■媒体名:「BLENDA」4月号(角川春樹事務所)
■発行部数:250,000部
■読者層:20-25歳女性
■企画名:「ダイエット新聞」
■企画内容:ダイエット商品、セレブのダイエットニュースを紹介。
■紹介商品
アルインコ 爽快ゆらゆらシェイパー MCL1606
エクササイズボール(フィットネスボール)  

【雑誌掲載】「ダックススタイル」VOL.7(辰巳出版)

3月5日発売の「ダックススタイル」VOL.7(辰巳出版)にケンコーコムで販売中の犬のおもちゃが紹介されました。

■媒体名:「ダックススタイル」Vol.7(辰巳出版)※年3回発行
■読者層:主にダックスフントの飼い主さんを対象   
■発売時期:2007年3月上旬
■掲載コーナー名:「犬のオモチャ&遊び方」特集(カラー6ページ)
■掲載内容: 監修のインストラクターの先生オススメのオモチャや遊び方を紹介。

■紹介商品
やわらかTOY
アニマルトーイ ボア豚
伸縮自在 アニマルトーイ ワニ
じゃれワンワン
アクティブドッグ アイキューブ ジュニア
プルプルトイ カイジュウ
トーキング・トイ パステルパル ネズミ
キュキュトイ
ウィグリーボール

2007年3月16日 (金)

ケンコーコム「2007年花粉症売れ筋TOP10」を発表

ケンコーコム、「2007年花粉症売れ筋TOP10」を発表。
定番の「花粉用マスク」が第1位。
「インターバランス」、「ノアレ」、「シジュウム茶」、「べにふうき」など定番商品が上位にランクイン。

2007年のケンコーコムの花粉症関連商品のランキングを発表しました。
今年は、テレビ番組などで目新しい成分、商品が積極的に紹介されることがなかったせいか、新しいヒット商品は特に登場せず、長く支持を得ている定番商品中心のランキングとなりました。

去年大ヒットした「べにふうき」も10位にランクイン。去年飲んだ方々のリピート購入でしょうか?これから花粉症シーズンの定番商品になっていくのかもしれませんね。

同じく去年のヒット商品である、「じゃばら」や「つくし飴」は、ランキングには少し及ばなかったものの、3月に入ってから動きが活発化、今はかなり急上昇しています。(リリースのランキングは、2月までの集計なんです)

2007年3月 7日 (水)

私の好み 〜イノベーターリレー〜

実はこのブログ、COBS ONLINEの「日本のビジネス・イノベイター100人ブログ」という企画に参加させてもらっています。
しかも、2月のWycoブロガーアクセスランキングで3位という栄誉も授かりました。いやはや、イノベーションな内容は少ないのに恐縮です。。。ありがとうございました。

で、その「100人ブログ」の企画で、“イノベイターリレー”のバトンが、同じく100人ブログに参加中の、か。さんから回ってまいりましたので、お答えしたいと思います。

========================================
①「人生や仕事上でモットーにしていること、or座右の銘は?」
→「おかげ様」:仕事にしろ、人生にしろ、自分一人だけの力でできることなんて何もなくて、見える形ではもちろん、見えないところでも常に色々な人に支えてもらっているということと、それに感謝する気持ちは忘れてはいけないなあと思っています。
→「失敗は成功の母byエジソン、そして成功しちゃえば失敗も自慢になる!byオリジナル?」:「こうなりたい」「こうしたい」という信念というかビジョンをはっきりと持っていれば、そこにたどり着くまでの道はいっぱい失敗を重ねても、必ずそこにつながると信じています。そして、失敗をしたところでくじけてあきらめてしまうとそれはただの「失敗」として終わるけど、あきらめずに、それを反省し改善していき、最後に成功するところまでやってしまえば、「成功するために必要だったこと」として成功体験の一つの自慢になるんです。失敗して凹んでも、まあ将来の自慢話が増えたなあとかもうすぐ成功は近いなあと思えるので、前向きに切り替えられます。例えば、大失恋したとしても、この別れの教訓をいかしてもっと素敵な人に出会えるのだわ♪と思えちゃうのです。というわけで、私は失敗ゼロの人生です(笑)

②「日々の仕事で、一番、ワクワクする瞬間は?」
→全てにワクワクです。私たちがやっていることは、新しい価値観を創っている、まさにプロジェクトXのリアルタイム版なことで、何もかもが「道なき道を作る」というか、私たちのトライアンドエラーの結果の成功事例が、ECの道となっていくと思っています。何か大きな課題にぶち当たり、それを解決するために皆で力を合わせる時、正直、とってもしんどいのですが(最前線の各担当者はきっと私なんかの比べ物にならないです)、頭の中で、中島みゆきさんのテーマソングが流れ、「今、まさに未来を創っているんだわ!」とワクワクします。将来、自分の子供や孫が、何か買い物をしようとする時、当たり前にPCを立ち上げる姿を見て、「ふっふっふ、それを創ったのは私たちなんだぞ」と胸をはれるって、すごいことだと思いません??
その他は、広報という仕事柄、いろいろな業種やポジションの方とお会いする機会が多いので、新鮮な刺激をくれる魅力的な方のお話を伺える時も、ワクワクです。

③「最近、一番感動した出来事と、最近、一番むかついたことは?」
・感動した出来事→google村上社長のお話を聞けたこと。脳みそ刺激されまくり。少年のように語る姿にすっかり大ファンです。
・むかついたこと→すごく大事にしたいなあと思っているものに対して、デリカシーがない行動や発言をされたと感じたこと。(抽象的ですみません。)むかつくというより悔しいし、情けないです。

④「最近の悩みは?」
お正月明けに始めたダイエットがやや成功し、数キロ体重も落ち、周りからちらほら「やせた?」と言ってもらえるようになっていたのに、それに気をよくしてまたもとの生活に戻った途端、ダイエット前の体重にアッ!!と言う間に戻りました。もう一度頑張ればいいのでしょうが、当時のモチベーションがとり戻せません。。。
といいつつ、昨日も飲み会でした。明日も飲み会です。。。

⑤「最近、気にかかっている世の中の出来事とか風潮は?」
→「格差」:「地域格差」「教育格差」「経済格差」などについての議論がよくされています。私は大分の出身でそこで長く生活していたので、その時と今を比べてみて、「格差」(という言葉で括るのは好きじゃないけど)といわれているものを、たしかにあるかもしれないなあと、正直実感することがあり、そういう「格差」を生んでいるのは、「情報格差」のせいではないかと考えています。
そして、IT、Webというのはそれを変える大きな可能性を持っていると思っています。(実際に、それを活かしている方々はすでにたくさんいらっしゃいますし)ただ、残念ながら、その使い方にもやや「格差」があるのが現状かな。。。とも。単に、知ってるか知らないか、やるかやらないかっていうだけの差だと思うんですけどね。
微力ながら、今重ねている経験が、いつかそこを埋めるお手伝いのようなことにつながったら嬉しいなあと思っている今日この頃です。

⑥「最近、アフター5で一番はまっていることは?」
→最近、というわけではないですが、相変わらず「飲み会」が好きです。キラキラ輝いている素敵な人から刺激あるお話を聞きながらの美味しい食事とお酒は格別です。

⑦「絶対お勧めの飲食店は?」
→予約できないことも多いのであまり教えたくない!のですが、特別に。(笑)
乃木坂にある「旨いぞお」です。
3月だけでも、すでに2回予約いれちゃいました。「柚胡椒ペペロンチーノ」は必ず食べてください。
もう一つは、私の地元・大分市にある冷麺屋さん「芳華」。世界で一番美味しい冷麺です!

⑧「好きな異性のタイプと、苦手な異性のタイプは?」
・好きな異性のタイプ→思いやりのある人、家族や友人を大切にできる人、包容力のある人、読書(ジャンルは問わず)が好きな人
・苦手な異性のタイプ→人の話を聞かない(聞けない)人、自己主張が激しすぎる人、読書が嫌いな人

⑨「好きな有名人/芸能人は誰、そしてその理由は?」
林 真理子さん:時には傷ついたり凹んだりもしながら、気遣いを忘れず、でも欲しいものを自らの力ですべて手に入れた繊細なパワフルさに憧れます。

⑩「愛読書、愛聴盤、好きな映画、あるいは、好きなアーチストは?」
・愛読書→「深い河」(遠藤周作):何回読み返したか分かりません。でも読むたびにいつも違う“何か”を考えさせられる作品です。その時の私の心理や価値観の変化を反映しているのかな
・愛聴盤→うーん。。。特になしです
・好きな映画→「ニューシネマパラダイス」:ラストシーン、何回見ても、涙がポロリ。。。
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以上!
ふぅ。。。けっこう大作になってしまいました。

つづきましては、100ブログのけにーさんこと磯野さんにバトンです。

2007年3月 6日 (火)

お母様、ご安心下さい&オーラの泉@まる伊

本日のランチは、会社のすぐ斜め前にあるお寿司屋さんのまる伊へ。

薬剤師の中山先生イチオシのづけあな丼をいただきました。

これがまたすごーい!
「づけあな丼」ですから、当然、ご飯の上に“づけまぐろ”と“あなご”が乗ってます。それもけっこうたっぷり。正直、これだけで十分、合格!なのですが、なんとなんと、食べ始めると、ご飯の中から、イクラやサーモン、たまごetcが続々出てくるんです。
宝探しみたいでかなり楽しい&どんどん美味しいものが出てくる~♪とすごく幸せな気持ちになれます。

お味噌汁付で、1200円也。
毎日のランチの予算としてはややリッチめに入るかもしれませんが、この内容ならむしろお得感たっぷりです。

ちなみに、今日からインターン突入のSたけくんとすでに風格すら漂いつつあるインターン3週間目(だったかな?)のSさん(二人とも4月から入社予定♪)も一緒だったのですが、その時に、Sさんのお母様が「娘が働く会社はいったいどんなところかしら!?」と、このブログを読んで下さっていることが判明!ひぇ~。。。(もう少しマジメに書いていればよかった。。。)
そして、昨年末に書いた「サンタさん?」を読んで、会社近辺は酔っ払いが多くて危ないところなのでは??とご心配をかけてしまったらしいです。。。申し訳ありません!
>お母様
たしかに赤坂という場所柄、飲食店が立ち並んでいますが、オフィスから駅も近いですし、大丈夫ですので。。。ご安心くださいませ。

ということで、本日は「お母さん、私、頑張ってます♪」的写真で、づけあな丼をご紹介。
ちなみに、奥の男性が、本日からKCデビューのSたけ君。中山先生から、「江原さんに似てる~!」と言われまくりでした。インターン終了プレゼンの際に披露すべく、モノマネ練習を始めるらしい??(笑)

Dukeana

2007年3月 3日 (土)

「社長TV」イベント”日本を元気にする社長32人による12時間授業!”に出演させていただきました

Shachotv 本日開催の「社長TV」のリアルイベント、「日本を元気にする社長32人による12時間授業!」のセッションに、32人の社長の一人として、玄利さんも出演させていただきました。

玄利さんが出演したセッションは、午前中3番目のもので、株式会社ファーストエスコ筒見社長デジタルハリウッド株式会社藤本社長スタイライフ株式会社岩本社長とご一緒させていただきました。

“社長”の言葉のシャワーを浴びるというのは本当に刺激的です。

それを一言一句、私がここで再現しても、それを読んだだけでは伝わらない「何か」があります。そして、その「何か」が一番大切なのかな。。。と。

先日、Google Japanの村上社長とご一緒した時も感じましたが、“社長だから”すごいということではなくて、やはり“こういう世界を創ってみたい”“こういう価値観をうみだしたい”という強いビジョンを形にするために、会社を立ち上げて(違う形の場合もありますが)”社長”となった、その思いのエネルギーに圧倒されるのではないでしょうか。
そのビジョンを形にしていくことを誰よりもワクワク楽しんでいるのが“社長”なのかな。。と。

で、その“ワクワク”に一緒に乗っかる楽しみというか、社員として今自分がやっている仕事が、そのビジョンの中のどの部分を創りだそうとしているのか、ということを感じることができたら、そしてそれが自分の個人的な人生のビジョンともリンクさせることができたら、同じ働くにしても、すっごく楽しく、やりがいをもっていけるやっていけるんだろうなと思います。
少なくとも、今の私のモチベーションの源はそこのような気がします。

今日は、バイヤーのSさんも会場に来ていました。彼はどんなことを思ったんだろう???今度聞いてみようかなー。
>Sさん
隣でお腹の音をグーグーすごい音で鳴らしていた私だけど、頭の中では一応、色々考えていたのよ、これでも(笑)

2007年3月 2日 (金)

Google・村上社長と会食@アンカラ

昨年8月、大分合同新聞さんの、大分県出身者で、経済や芸術、文化、スポーツ等で、国際的に、あるいは全国区の活躍されている方に、現在のお仕事や大分の思い出などを語ってもらうという連載企画「Sun」の取材を受けました。

その際、資料としてその「Sun」の過去の記事をいただいたのですが、そこに載っていたのが、Google Japan代表取締役社長の村上憲郎さん。

なんと村上社長も大分のご出身だったなんて!!私自身も大分出身なのであわせてびっくり!!

これはもう、是非是非、一度お会いする場を作ってくださいよ~!!と大分合同新聞のS木さんに熱烈にお願いしたところ、本当にセッティングしてくださったんです。

>S木さん
本当にありがとうございます!!

会場は、渋谷のトルコ料理店「アンカラ」にて。

大分出身の村上社長、玄利さん、大分合同・S木さん、私に加え、大分に赴任していたことがあり大分をとても愛してくれている共同通信・S藤さん(これまた、偶然、ケンコーコムに取材に来てくださり、取材後の雑談で判明)、元・大分朝日放送アナウンサーで、現在は日経CNBCキャスターの原田恵理子さん、私の友人・ウルシステムズ広報の三浦さんというメンバー。

大分出身が揃うのはともかくとしても、それ以外の人もどこかで偶然の接点があって(中でも一番びっくりしたのは、私が無理に誘って一番誰とも接点がないと思われた三浦さんも、会社上場の際、原田さんから取材を受けていたということ。これでなんと全ての人がつながりました!)、不思議な縁というか運命的なものすら感じました。

そして何より、何より!村上社長が本当にエネルギッシュで素敵な方で、もうすっかりファンになってしまいました。

私のお父さんといってもいいくらいの年齢の方なのに、ものすごいキャリアの持ち主なのに、偉そうなところなんて全然なくて、少年のように夢を語ってくれるんです。

AI(人工知能)は絶対にできる」そうです。
そして、量子力学とかのお話もしてくれて(すみません、この辺の詳細はよくついていけてませんでした。。。玄利さんやS藤さんたちは盛り上がってたなあ、、、さすが。。。)、私が「縁」や「運命」と思ったようなことも、そうなるべくしてなっていると証明できるかもしれないらしい。。。

・・・ああ、すごい感動と興奮を味わうお話をせっかくたくさん聞いたというのに、まったくもってフィードバックできない自分がもどかしい。。。

とにかくもう、すごい!
そのお話を再現することすらできないし、理解できてるのかと突っ込まれればダメダメだろうけど、でも、そんな状態のしかも超文系の私でもワクワク感がどんどん沸いてくるというか、そのお話のイメージがぐんぐん広がって、もやもやっとしていたことの答えはもしかしたらそれじゃないのか?とか思えてくるんです。

私が言うのも偉そうですが、さすがGoogle社長だ!!と思いました。
Googleに集まってくる、超優秀な、とんがった最先端のアイデアを生み出すエンジニア達と対等に渡り合えるというか、彼らからちゃんと一目置かれる人、という感じです。
それは単にIQが高いってことじゃなくて(いや、それももちろん、私が語るなんてこと自体がものすごく失礼なくらい、断然高いんですけどね。)、その頭の良さを使ってどういう未来を創るっていうビジョンというか夢というか、そういうものをしっかり持っていて、それを語れるところなんじゃないかと、私は感じました。
いやー、本当にかっこよかったデス。

そして、何気に健康フェチでいらっしゃいました。黒酢カプセルとかセサミン とかを摂られているらしいですよ。
是非、ケンコーコムもご利用してください!(笑)

脳みそ刺激されまくりの、本当に素敵な夜でした。

2007年3月 1日 (木)

【書籍掲載】「1分間!身だしなみ男磨き」(MC PRESS)

3月発売の書籍「1分間!身だしなみ男磨き」(MC PRESS)で、ケンコーコムで販売している商品が紹介されます。

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■タイトル:「1分間!身だしなみ男磨き」
■読者対象:20代男性(社会人) ■定価:1000円  ■版元:MC PRESS
■企画内容:多くの男性はモテたいという気持ちを抱えているはず。だが、仕事に忙しい多くのビジネスマンたちは、身だしなみに気をつけたいと思いつつも、なかなかできないのが現状では?そこで本書では、従来の身だしなみ本に多い、きっちりこれをやれば魅力的になれるというものでなく、これさえ気をつければ簡単に印象が見違えるという内容で紹介。フェイス&ボディケアをはじめ、多くの男性が気になるファッション、ヘアケアまで、徹底的にその指南を伝授。
■紹介商品:
R110960H ラヴィリン フットクリーム 

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まいりました@TAPAS LUIS

本日のランチは、CS部のO澤さん、T中くん、もうすぐ2人目のパパ(おめでとうございます!!)K田さん、薬剤師のN山先生、商品情報部のO平ちゃん、Kティー、そして、今、インターンにきてくれている4月から入社予定のSさん、N井さん、という計9名という大所帯で、会社の裏手にあるスペイン料理屋さん「TAPAS LUIS」に行ってきました。

ここは前にも、IT部のMさんに連れてきてもらって、拷問かと思うようなそのボリュームに苦戦した記憶があったのですが、懲りずに本日も、一番ボリューミーと思われるパエリアに挑戦!

どうです!?このボリューム。。。ゆうに3人前はあるかと。。

Paeria

私「お米一粒には、100人の神様がいるんだから残しちゃいけないよね。。。」
商品情報・O平ちゃん「・・・中さん、1粒に7人だと思います。」

(^◇^;)・・・恥ずかしっっ!!!

というような会話を繰り広げつつも、やはり完食ならず・・・

私の説でいくと、数万人いや数十万人?の神様にご無礼を働いてしまいました。ごめんなさい。。。

味はとーっても美味しいので、量を選べるとありがたいんだけどなあ。。。

スペイン風カレーを頼んだCS部のT中くんとインターンN井さんには、ちゃんと男性用、女性用と量を分けて出してくれていたのに。。。Nさんはすらりと細いから何も言わなくても量を調節してくれたのかな?(笑)

食べながら、インターンの二人に私とケンコーコムの出会いをまた熱く語ってしまいました。
すでに何度も聞かされている他の皆様方、またまた語ってしまってすみません。。。
「またか・・・」と呆れず(呆れてた!?)温かく一緒に聞いてくれてありがとうございます。

でも、今一緒に頑張っている仲間、そしてこれから一緒に頑張っていく仲間(もうすでにインターンとして一緒に頑張ってくれているけど)と楽しくランチをしていると、なんだか本当に幸せだな~と思いました。

まだまだまだまだ改善していくべき部分は多々あると思いますが、みんなで力をあわせて、これからもケンコーコムを盛り上げていきましょうね!

とりあえず、インターンのお二人は終了プレゼン、頑張ってね!