« 筋肉を増やすとこんなに良いことが | メイン | 毒をためない食生活 »

セルフタンニングのすすめ

小麦色の肌は夏の憧れ。小麦色の肌は、健康で活発な印象を与えます。
また少し日焼けした肌の方が、引き締まって見える点も見逃せません。
しかしながら、近年紫外線の害によるシミ、シワなどが気になる、思う存分
日焼けできない方も多いのではないでしょうか。
そんな時は、日焼けしたように見せる、セルフタンニングはいかがでしょう?

セルフタンニングとは、肌表面の角質部分のタンパク質部分に、
化粧品に含まれる成分を結合させて、日焼けしたように見せる方法のことです。
ケラチンという肌角質を染めるため、1〜2週間したら自然と剥がれ落ちてきます。

【上手にそめるコツ】
・塗る前にボディスクラブをかけて、肌表面の汚れを取り去ります。

・セルフタンニングは肌表面の角質部分を染めるため、素手で塗ると手にも若干着色します。
防ぐ為には、市販の使い捨てビニール手袋(ヘアカラーなどに入っている手袋)を
はめるとよいでしょう。もちろん素手で塗っても構いませんが、
時間を置くと取れにくくなるため、すぐに石鹸で洗い流して下さい。

・新陳代謝の早いところからはがれ落ちます。全身スクラブをかけつつ、薄くなったところは
こまめに塗りなおすとキレイに保つことができます。
 
肌ダメージなく小麦肌を手に入れられるセルフタンニング、あなたも試してみませんか?

コメント

コメントを投稿