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<title>健康と美容の徒然日記</title>
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<title>デトックス バスクリスタルで週末デトックス</title>
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<description>N.Yのビューティーエディター、セレブから口コミで広まったバスソルト＜デトックス...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;N.Yのビューティーエディター、セレブから口コミで&lt;br /&gt;広まったバスソルト＜デトックス　バスクリスタル＞体験しました。&lt;br /&gt;まず湯船にお湯をはり、デトックスバスソルトを溶かし込みます。&lt;br /&gt;このバスソルト、相当ガチガチで岩みたいです。一生懸命溶かし&lt;br /&gt;込む作業がまずは第一の運動になります。&lt;br /&gt;大体混ぜたらハーブ袋を入れて入浴します。20分程じっくりと。&lt;br /&gt;その間ハーブ袋で肌を磨きます。私はハーブ袋を足で踏みながら（失礼）本読んで&lt;br /&gt;いました。5分位したら汗がタラリ。20分経つ頃には顔は汗まみれです。&lt;br /&gt;5分程休んで、シャワーで洗い流します。&lt;br /&gt;その後楽な服装に着替えて、毛布にくるまり45分ゆっくり休んで更&lt;br /&gt;に発汗を促します。この時の汗は、先ほどの汗とは別でジットリしてました。&lt;br /&gt;緊張した時にかく汗みたいです。45分経ったらもう一度シャワーで洗い流して終了です。&lt;br /&gt;実は体重はあまり減りませんでした。500g程度なので、汗の分なのか、&lt;br /&gt;一日の内のの体重変動の範囲なので、この結果とは思いづらい。&lt;br /&gt;でも、お肌がツルツルになりました。汗を出して汚れが取れ、毛穴がしまって見えるんです。&lt;br /&gt;儀式のような入浴方法で、いい気分転換にもなりました。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>入浴法</dc:subject>

<dc:creator>Sasaki</dc:creator>
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<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/10/post_3706.html">
<title>ペパーミントで体の不調を解消しよう</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/10/post_3706.html</link>
<description>《ペパーミントってなあに？》 ヨーロッパ原産のシソ科の多年草。 西ヨーロッパでは...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;《ペパーミントってなあに？》&lt;br /&gt;
ヨーロッパ原産のシソ科の多年草。&lt;br /&gt;
西ヨーロッパではペパーミント、日本では北海道などで栽培されるセイヨウハッカの&lt;br /&gt;
ことをいい、ミントの種類のなかで一番メントール成分が多いハーブです。&lt;br /&gt;
私達の生活に密着したハーブで、お料理にそえられたり、飲み物に浮かべたり、&lt;br /&gt;
また市販のガムやキャンディーにも使われています。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;《意外や意外、ペパーミントは体を温める》&lt;br /&gt;
あのすーっとした感覚からか、ミントは体を冷やすイメージがありますが、&lt;br /&gt;
血管を拡張させるため、血行が良くなり、体を内側から温めます。&lt;br /&gt;
巷で話題のデトックスジュース（ペパーミントティー＋ショウガ汁＋レモン汁＋オリゴ糖）には&lt;br /&gt;
ショウガ汁も入っていますので、更に温まりそうですね。&lt;br /&gt;
また、寝つきが悪いときは、牛乳で割ったミントティーはどうでしょう。&lt;br /&gt;
牛乳にはリラックスな気分をもたらし、睡眠、精神安定作用を持つセロトニンという&lt;br /&gt;
神経伝達物質を作る、トリプトファンというアミノ酸が含まれています。蜂蜜やオリゴ糖を入れると&lt;br /&gt;
更に美味しくいただけます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;《吐き気や乗り物酔いを抑えます》&lt;br /&gt;
ペパーミントは消化不良によく、胃壁を刺激することにより、食べたものが&lt;br /&gt;
胃の中に留まる時間を短縮します。また、胸やけや、腹痛、吐き気やおう吐を&lt;br /&gt;
抑えます。食後にミントの飴やガムが出されるのは、口臭予防もさることながら、&lt;br /&gt;
食後の消化を促進するため利にかなっているといえます。&lt;br /&gt;
また、旅行で長期間乗り物に乗る方は、ペパーミントの飴やガムを持っていくと&lt;br /&gt;
良いでしょう。もしもっていけるようだったら、ミントティーとショウガ汁をブレンドしたドリンクを&lt;br /&gt;
水筒に入れてもってゆくとよいでしょう。清涼感あふれる味と香りが、気分をすっき&lt;br /&gt;
りとさせてくれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;《ダイエット中の食べすぎを防いでくれる》&lt;br /&gt;
ダイエット中のイライラは大敵。このイライラを抑えてくれるのがペパーミントティーです。&lt;br /&gt;
すーっとした味わいは、疲れをいやし、不安や緊張をほぐして気持ちをおだやかに整えます。&lt;br /&gt;
気分がすっきりすると、無駄食いに走りにくくなりますよね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参考図書：ハーブサプリバイブル/アール・ミンデル著&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ペパーミントティー</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-10-17T09:51:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/10/post_341b.html">
<title>目の疲れ解消法</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/10/post_341b.html</link>
<description>【目を疲れさせないパソコンの使い方は？】 これをご覧になっている方はもちろんパソ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;【目を疲れさせないパソコンの使い方は？】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これをご覧になっている方はもちろんパソコンの画面をご覧になっていますよね。&lt;br /&gt;
仕事に日々の生活に欠かせないパソコンですが、目の疲れを引き起こすのも事実。&lt;br /&gt;
『部屋が暗い』『ディスプレイと目の距離が近い』と更に目の疲れを引き起こします。&lt;br /&gt;
なるべく明るい部屋で、ディスプレイとの距離を適度に保つようにしましょう。&lt;br /&gt;
また、1時間に5分〜10分、目を休めるだけでもだいぶ違います。遠くを眺めたり、&lt;br /&gt;
外の空気を吸ったりして、目や気分を休めましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【目の健康を保つビタミンは？】&lt;br /&gt;
目の健康を維持するためには、ビタミンAをはじめ、ビタミンB1.B2.Cの摂取が必要です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ビタミンA&lt;br /&gt;
不足すると夜盲症、ドライアイを引き起こします。&lt;br /&gt;
ビタミンAを多く含む食品は、レバーやうなぎ類です。また銀むつや銀だらなどの魚にも含まれます。&lt;br /&gt;
また、体内で必要な量だけビタミンAに変わる、βカロテンを多く含む食品はニンジンやかぼちゃなどの&lt;br /&gt;
緑黄色野菜に多く含まれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ビタミンB1・B2&lt;br /&gt;
視神経や筋肉の疲労を軽減し、視力低下を防ぎます。&lt;br /&gt;
ビタミンB1を多く含む食品は、豚肉、うなぎ、大豆などです。&lt;br /&gt;
ビタミンB2を多く含む食品は、レバー、魚介、牛乳、乳製品、卵、納豆などに含まれます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・ビタミンC&lt;br /&gt;
水晶体の透明度を保って、充血を防ぎます。&lt;br /&gt;
ビタミンCを多く含む食品は、酸味のある果物（オレンジ、グレープフルーツ、はっさく、キウイフルーツ）、&lt;br /&gt;
秋であれば柿に多く含まれます。他、菜の花、赤ピーマン、キャベツ、ブロッコリーなどに含まれます。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-10-05T13:07:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/09/post_a232.html">
<title>泥コスメでキレイになる</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/09/post_a232.html</link>
<description>【沖縄くちゃパック】 くちゃとは沖縄本島の中南部でしか採取されない粘土質の泥灰岩...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;【沖縄くちゃパック】&lt;br /&gt;
くちゃとは沖縄本島の中南部でしか採取されない粘土質の泥灰岩。&lt;br /&gt;
数百年もの昔、琉球列島が隆起する以前にこの地域の海底に沈殿したもので、&lt;br /&gt;
正体は中国のモンゴル地方からやってきたと考えられています。&lt;br /&gt;
赤血球より細かく均一な粒子が特徴で、毛穴汚れを吸着したり、豊富なミネラル分が潤いを与えます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;このくちゃパックは月桃水（ラムーンウォーター）で溶くのがおすすめ。&lt;br /&gt;
ラムーンウォーターはショウガ科の多年草「月桃」の中でも良質のエキスの&lt;br /&gt;
摂れる「タイリン月桃」を無農薬有機栽培で育て上げ、その良質な素材のみを使用して&lt;br /&gt;
作り上げた100％天然の無添加化粧水です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;お肌や毛穴深くの余分な皮脂角質や汚れをくちゃが吸着し、ラムーンウォーターの&lt;br /&gt;
抗菌作用がニキビや吹き出物を予防します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【お家で簡単泥パック】&lt;br /&gt;
1.容器に「くちゃ」を5g〜10g程度入れ、同量のラムーンウォーター（もしくは水）&lt;br /&gt;
を注いで5分程置くとクリーム状になります。&lt;br /&gt;
2.メイクを落とした後、もしくは洗顔後の素肌に、目や口元を避けて塗ります。&lt;br /&gt;
3.そのまま5〜10分程置き、ぬるま湯で丁寧に洗い流します。&lt;br /&gt;
※週に1〜2回ほどご使用下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;！使用してみました！&lt;br /&gt;
くちゃ1欠片にラムーンウォーターを10数回プッシュ。&lt;br /&gt;
しばらく置くとなめらかなクリーム状になりました。ほんのりと甘い香りのする&lt;br /&gt;
ラムーンウォーターを使用しているせいか、パック中も粘土独特の匂いが気にならず、&lt;br /&gt;
心底リラックスできました。洗い流した後はお肌に透明感が出て、白にきびが少々&lt;br /&gt;
小さくなっていました。緑色のパックなので、パック姿がちょっとおもしろい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;【韓国　黄土パック】&lt;br /&gt;
韓国の北部地方の江原道精選地区で採取されたもののみを使用している非常に細かな&lt;br /&gt;
粒子でできた土です。栄養満点の朝鮮人参の産地としても著名で、黄砂が長年にかけ&lt;br /&gt;
て蓄積されてできた肥沃な黄土地帯です。高級エステなどで頻繁に使用され、美容界&lt;br /&gt;
等で、大変価値高いものとして愛され続けています。黄土には、約2億もの微生物や&lt;br /&gt;
シリカ、酸化アルミナ、鉄分、マグネシウム、ナトリウムなどミネラルが多く含まれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;！使用してみました！&lt;br /&gt;
くちゃやガスールに比べて汚れ吸着力が高めのように感じます。&lt;br /&gt;
長時間置いてしまうと乾燥するので、あまり時間を置きすぎないのと、乾燥肌の方は&lt;br /&gt;
週1回に使用をとどめたり、Tゾーンだけ使うなど工夫が必要です。&lt;br /&gt;
洗い流した後は、さらっとした手触りで、くすみが一掃されます。丁寧に洗い流さないと&lt;br /&gt;
顔が黄色いままでかなりおかしい。あと、漢方のような独特の匂いがします。これで&lt;br /&gt;
効いているような気になるのは私だけでしょうか。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【ガスール】&lt;br /&gt;
モロッコの粘土です。カルシウムやマグネシウムをはじめ、ミネラルが豊富に含まれた&lt;br /&gt;
ガスールを水に溶かすと、そのミネラルがイオン化し、汚れを吸着する（洗浄作用）とともに、&lt;br /&gt;
高い保湿力を発揮します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【ガスールレシピ】&lt;a href=&quot;http://blog.kenko.net/blog/onodera/archives/2004/08/ckx_1.html&quot;&gt;美容放談blog&lt;/a&gt;より抜粋&lt;br /&gt;
☆洗顔 &lt;br /&gt;
ガスール粉末タイプ ・・・ 小さじ１&lt;br /&gt;
水 ・・・ 小さじ２（ガスールの量の２倍）&lt;br /&gt;
はちみつ ・・・ 小さじ１／２くらい&lt;br /&gt;
＊乾燥する場合は、マカデミアナッツオイルなどを、ほんの少しプラスしましょう。&lt;br /&gt;
容器（できれば金属製は避ける）に材料をすべて入れ、混ぜ合わせれば出来上がり。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;肌を擦らないように気を付けながら、撫でるようにして馴染ませましょう。&lt;br /&gt;
肌にやさしい天然洗顔といっても、擦れば研磨することになり、肌トラブルの原因になります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;☆洗髪&lt;br /&gt;
ガスール ・・・ ４〜５ｇ&lt;br /&gt;
水 ・・・ ８〜１０ｍｌ（好みのゆるさになるよう加減する）&lt;br /&gt;
＊香りをつけたい時は、好みのエッセンシャルオイルを１滴プラスして。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;！使用してみました！&lt;br /&gt;
長年愛用しています。泥、粘土の中でこれが一番しっとりしているように思えます。&lt;br /&gt;
あと値段が安い。顔はもちろん、全身に使用できます。水を多めに溶いて、全身に&lt;br /&gt;
塗って洗い流すと本当にすべすべになります。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>沖縄くちゃパック</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-09-20T22:05:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/08/post_d053.html">
<title>注目のダイエット新素材-オルニチン-</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/08/post_d053.html</link>
<description>近年、空前のアミノ酸ブーム。 ダイエット素材としてL-カルニチン、BCAAが話題...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;近年、空前のアミノ酸ブーム。&lt;br /&gt;
ダイエット素材としてL-カルニチン、BCAAが話題になったのは記憶に新しいですね。&lt;br /&gt;
最近これらを凌ぐ人気なのが、アミノ酸「オルニチン」です。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;◆オルニチンとは…&lt;br /&gt;
人間の身体にも存在するアミノ酸です。&lt;br /&gt;
食品ではシジミ、エスカルゴ、&lt;br /&gt;
干ししいたけの戻し汁などに含まれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆ダイエットに…&lt;br /&gt;
オルニチンは成長ホルモンの分泌を促進する働きがあります。&lt;br /&gt;
成長ホルモンは、筋肉細胞へのアミノ酸の輸送を増加し、&lt;br /&gt;
たんぱく質合成を盛んにします（＝筋肉の発達）&lt;br /&gt;
体内の筋肉が増えると、体内の基礎代謝が高まり、&lt;br /&gt;
それだけエネルギーの消費が高まるのでダイエットにも効果的。&lt;br /&gt;
また成長ホルモンには、体脂肪を燃えやすいかたち（遊離脂肪酸）に&lt;br /&gt;
変える働きもあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆美肌を保つ…&lt;br /&gt;
また、オルニチンを材料にして体内で生成されるポリアミンという&lt;br /&gt;
物質は細胞分裂に不可欠な物質です。美肌を保つには、&lt;br /&gt;
正常なターンオーバーが肌表面で行われることが重要です。&lt;br /&gt;
ターンオーバーが正常に行われないと、肌がごわついたり、&lt;br /&gt;
シミの元のメラニン色素が正常に代謝されなくなり、&lt;br /&gt;
シミ・シワの元となります。オルニチンを不足させないことにより&lt;br /&gt;
ターンオーバーが正常に行われ、キレイなお肌が保たれるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、細胞分裂は腸内でも行われます。腸は、栄養素や水分を&lt;br /&gt;
吸収したり、逆に不要な物質を体外へ排泄したりする器官のため&lt;br /&gt;
その新陳代謝が円滑に行われるということは腸内環境を&lt;br /&gt;
良好に保ち、しいては美肌へとつながるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆一日の目安量は…？&lt;br /&gt;
一日数百mg〜1g程度です。食事から摂取するならば&lt;br /&gt;
・ヤマトシジミ（159.9mg/100g中）&lt;br /&gt;
・エスカルゴ（145mg/100g中）　と貝類がよいでしょう。&lt;br /&gt;
サプリメントでの摂取もおすすめです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参考資料：協和発酵ヘルスケア研究所　講演資料&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>オルニチン</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-08-16T19:49:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/08/post_c61d.html">
<title>毒をためない食生活</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/08/post_c61d.html</link>
<description>そもそも毒とは一体何のことをいうのでしょうか？ ・身体に不要な物質全般のこと ・...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;そもそも毒とは一体何のことをいうのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・身体に不要な物質全般のこと&lt;br /&gt;
・有害金属類（水銀・アルミニウム・カドミウム・ペリリウムなど）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最近ではこの有害金属類に注目が集まっています。&lt;br /&gt;
有害金属類は、体内で酵素と結合しており、必要以上に結合して&lt;br /&gt;
しまうと、酵素本来の働きが悪くなってしまいます。体内でエネルギーを&lt;br /&gt;
つくるためにも、疲れをとるにも、体内のありとあらゆる活動は酵素が関係しています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかしながら、日本人の食生活では避けることができない物質でもあります。&lt;br /&gt;
例えば、日頃食べている魚にも、海水＜プランクトン＜魚と&lt;br /&gt;
食物連鎖を経て含まれています。また日本の土壌にも含まれて&lt;br /&gt;
いるため、そこで穫れる野菜や穀物にも少なからず含まれているのです。&lt;br /&gt;
日常生活で野菜、穀物、魚を食べない食事は栄養面からみてもおすすめできません。&lt;br /&gt;
そもそも人間には、有害な物質を体外へ排泄する機能が備わっていますので、&lt;br /&gt;
その機能を滞らせることなく、毎日過ごすことが毒出しの一歩といえます。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;【毒をためない食生活の工夫】&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆まずは水分を1日2L摂る&lt;br /&gt;
食事で摂った栄養素は体内の3分の2を占める水分（=体液）に溶けて&lt;br /&gt;
体内のすみずみまでめぐります。また老廃物もその水分にのって、&lt;br /&gt;
体外へ排泄されます。まずはしっかり水分を摂り、体内の栄養素、&lt;br /&gt;
老廃物の流れをよくすることが肝心です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆ケルセチン&lt;br /&gt;
たまねぎやほうれん草、ケール、パセリなどに多く含まれる&lt;br /&gt;
ケルセチンは、有害金属の脂肪への再付着を防ぐ働きがあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆セレン&lt;br /&gt;
有害金属と体内で結びつき、一緒に体外へ排泄する働きがあります。&lt;br /&gt;
セレンを多く含む食材は、魚介類（わかさぎ・ホタテ・イワシなど）、貝類、&lt;br /&gt;
長ネギ、にんにく、たまねぎ、ブロッコリー、海藻など。&lt;br /&gt;
ただし、通常の食事を摂っていれば、不足することはまずありません。&lt;br /&gt;
上記の食品を最近食べていない、と思い当たる方は意識して摂るとよいでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;◆食物繊維&lt;br /&gt;
有害金属を体外へ排泄する食材として、食物繊維もおすすめです。&lt;br /&gt;
大豆製品や、ごぼう、菜の花、竹の子、かぼちゃ、干し柿、リンゴ、押し麦、&lt;br /&gt;
おから、ひじきなどに多く含まれます。夏は冷たくひんやりとした食感が食べやすいせいか&lt;br /&gt;
生野菜を多く食べがち。でも根菜類にあげられるような火を通さなければ&lt;br /&gt;
食べられない食材も食物繊維が豊富で、ゆでることにより、量をたくさん摂ることが&lt;br /&gt;
できるので意識して食べましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参考図書：栄養の基本がわかる図解辞典&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>デトックス</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-08-09T20:38:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/07/post_5234.html">
<title>セルフタンニングのすすめ</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/07/post_5234.html</link>
<description>小麦色の肌は夏の憧れ。小麦色の肌は、健康で活発な印象を与えます。 また少し日焼け...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;小麦色の肌は夏の憧れ。小麦色の肌は、健康で活発な印象を与えます。&lt;br /&gt;
また少し日焼けした肌の方が、引き締まって見える点も見逃せません。&lt;br /&gt;
しかしながら、近年紫外線の害によるシミ、シワなどが気になる、思う存分&lt;br /&gt;
日焼けできない方も多いのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
そんな時は、日焼けしたように見せる、セルフタンニングはいかがでしょう？&lt;/p&gt;&lt;p&gt;セルフタンニングとは、肌表面の角質部分のタンパク質部分に、&lt;br /&gt;
化粧品に含まれる成分を結合させて、日焼けしたように見せる方法のことです。&lt;br /&gt;
ケラチンという肌角質を染めるため、1〜2週間したら自然と剥がれ落ちてきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【上手にそめるコツ】&lt;br /&gt;
・塗る前にボディスクラブをかけて、肌表面の汚れを取り去ります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・セルフタンニングは肌表面の角質部分を染めるため、素手で塗ると手にも若干着色します。&lt;br /&gt;
防ぐ為には、市販の使い捨てビニール手袋（ヘアカラーなどに入っている手袋）を&lt;br /&gt;
はめるとよいでしょう。もちろん素手で塗っても構いませんが、&lt;br /&gt;
時間を置くと取れにくくなるため、すぐに石鹸で洗い流して下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・新陳代謝の早いところからはがれ落ちます。全身スクラブをかけつつ、薄くなったところは&lt;br /&gt;
こまめに塗りなおすとキレイに保つことができます。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
肌ダメージなく小麦肌を手に入れられるセルフタンニング、あなたも試してみませんか？&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>美容（セルフタンニング）</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-07-05T22:15:54+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/06/post_7fd2.html">
<title>筋肉を増やすとこんなに良いことが</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/06/post_7fd2.html</link>
<description>運動して筋肉を増やすとやせる、といいますが 筋肉を増やすとどのようなメリットがあ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;運動して筋肉を増やすとやせる、といいますが&lt;br /&gt;
筋肉を増やすとどのようなメリットがあるのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まず人間が一日に消費するエネルギーは下記のようになっています&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;�@基礎代謝&lt;br /&gt;
生きていくために最低限必要なエネルギー、呼吸、心臓の動き、体温の維持など&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;�A身体活動&lt;br /&gt;
仕事、家事、運動など&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;�B特異動的作用&lt;br /&gt;
食後に高進する栄養素の代謝活動&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そのうち70％が基礎代謝量に相当します。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;【基礎代謝は年齢により減少していく】&lt;br /&gt;
基礎代謝は、16〜18歳前後でピークとなり、それ以後は除々に下降していきます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＜性・年齢階層別基礎代謝基準値＞&lt;br /&gt;
（1日体重1kg当たりの基礎代謝量の目安）&lt;br /&gt;
＝男性＝&lt;br /&gt;
1〜2歳：61kcal&lt;br /&gt;
12〜14歳：31.0kcal&lt;br /&gt;
18〜29歳：24.0kcal&lt;br /&gt;
30〜49歳：22.3kcal&lt;br /&gt;
50〜69歳：21.5kcal&lt;br /&gt;
70〜　　　：21.5kcal&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;＝女性＝&lt;br /&gt;
1〜2歳：59.7kcal&lt;br /&gt;
12〜14歳：29.6kcal&lt;br /&gt;
18〜29歳：23.6kcal&lt;br /&gt;
30〜49歳：21.7kcal&lt;br /&gt;
50〜69歳：20.7kcal&lt;br /&gt;
70〜　　　：20.7kcal&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;例えば、27歳の女性で、体重が50kgの方でしたら&lt;br /&gt;
23.6kcal×50=1180kcal　だまっていても消費する計算になります。&lt;br /&gt;
その女性が30歳になると、基礎代謝量が1085kcalになり、普通に過ごしていても&lt;br /&gt;
95kcalの消費カロリー差がでてきます。これが1ヶ月だと2850kcalにもなり、&lt;br /&gt;
小さいようでも、大きい差になっていくのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【筋肉を増やすと基礎代謝が上がる】&lt;br /&gt;
体の臓器のなかで基礎代謝レベルのエネルギー代謝率が比較的多いのは、&lt;br /&gt;
肝臓、脳、筋肉などです。年齢と共に基礎代謝が低下する理由の一つは、&lt;br /&gt;
筋肉が衰えて減少することです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;筋肉を増やせば、それだけ基礎代謝量が増えて、エネルギー消費量が増え、&lt;br /&gt;
脂肪を燃焼させる健康的なダイエットができるのです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【また、運動するとこんな良いことが…】&lt;br /&gt;
基礎代謝が上がり、脂肪が燃えやすくなるのは前述したとおりですが、&lt;br /&gt;
普段から運動しておくと、いつでも体が気持ちよくスタートをきれるようになります。&lt;br /&gt;
この差は大きく、例えば、いつもどおり、エレベーターを使うか、ちょっと頑張って階段を昇るか、&lt;br /&gt;
いざという時の行動に差がでてきます。普段から運動しておくと身軽で、&lt;br /&gt;
運動が苦でなくなり、逆に運動をしないと気持ち悪い体になりますよ。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;参考図書：栄養の基本がわかる図解事典（成美堂出版）&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>基礎代謝アップ</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-06-15T08:45:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/06/post_1f0c.html">
<title>甘いもの、ご飯、パンなど糖質大好きの方はやせにくい？</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/06/post_1f0c.html</link>
<description>ご飯、パン、パスタなどの糖質を普段からたくさん食べる方、 またお菓子が大好きで常...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ご飯、パン、パスタなどの糖質を普段からたくさん食べる方、&lt;br /&gt;
またお菓子が大好きで常に甘いものを食べている方、&lt;br /&gt;
もしかしたらビタミンB1が不足しているかもしれません。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;【ビタミンB1とは？】&lt;br /&gt;
ビタミンB1は、体内で糖質がエネルギーに変わる時に重要な働きをします。&lt;br /&gt;
ご飯（＝糖質）を主食とする日本人に摂って欠かせないビタミンの一つです。&lt;br /&gt;
ビタミンB1が不足すると、糖質の代謝がスムーズにいかず、乳酸やピルビン酸といった&lt;br /&gt;
疲労物質が体内に蓄積し、疲れが抜けにくくなります。&lt;br /&gt;
また、余分な糖質がエネルギーに変換されにくくなり、体内に脂肪として&lt;br /&gt;
蓄積しやすくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;逆に、糖質を摂取基準量より多く摂り続けていると、&lt;br /&gt;
それだけビタミンB1が消費され、不足し、更にエネルギーへの変換効率が悪くなる、&lt;br /&gt;
といった悪循環になりかねません。普段から食事がご飯、パン、パスタなどに&lt;br /&gt;
偏っている人は要注意です。時間がない、自炊が面倒といって、パンや&lt;br /&gt;
おにぎりだけで食事をすませているとよくないのはおわかりですね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【ビタミンB1の一日摂取目安】&lt;br /&gt;
成人男性：1.3mg　〜　1.4mg&lt;br /&gt;
成人女性：1.0mg　〜　1.1mg&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【ビタミンB1が多く含まれている食品】&lt;br /&gt;
ビタミンB1は、豚肉、胚芽つき穀物に多く含まれています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;・玄米ご飯　1杯（150g）　0.24mg&lt;br /&gt;
・小麦胚芽　10g　0.18mg&lt;br /&gt;
・豚ヒレ肉　80g　0.78mg&lt;br /&gt;
・豚もも肉　80g　0.72mg&lt;br /&gt;
・うなぎの蒲焼　1串（100g）　0.75mg&lt;br /&gt;
・豆腐　1丁　0.30mg&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;普段から、穀物を摂る時は「胚芽つき」を意識すると&lt;br /&gt;
より多くのビタミンB1が摂れます。例えば、お米であれば玄米ご飯、&lt;br /&gt;
パンであれば、胚芽つきパンなどです。また、ニラ、ネギ、にんにくなどに&lt;br /&gt;
含まれるアリシンと一緒に摂ると、ビタミンB1を体内に長く留めておくことができます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;また、ビタミンB1の他、B2、B6もエネルギーの生成に関わっているので&lt;br /&gt;
ダイエット中の方、疲れやすい方は合わせて摂るとよいでしょう。&lt;br /&gt;
市販のサプリメントは、殆どがこのビタミンB群（＝Bコンプレックス）という名前で&lt;br /&gt;
販売されています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ダイエット中欠かせないビタミンは？</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-06-01T20:34:38+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.kenko.com/sasaki/2005/05/post_617f.html">
<title>デトックスでキレイになる</title>
<link>http://blog.kenko.com/sasaki/2005/05/post_617f.html</link>
<description>★デトックスとは・・・？ 体内にたまった「毒」を排出することです。（DETOX/...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;★デトックスとは・・・？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;体内にたまった「毒」を排出することです。（DETOX/DE＝排泄　TOX＝毒&lt;br /&gt;
「毒」とは、体内に不要な物質、例えば、尿や便、汗などから排泄されるべき&lt;br /&gt;
体内に不要な老廃物、体内で滞った水分、食品から体内に入る&lt;br /&gt;
食品添加物、有害重金属などがあげられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人間の体には元々、不要な物質を排出する機能が備わっていますが、&lt;br /&gt;
それがなんらかの理由によって滞りがちになると体内に不要物がたまっていきます。&lt;br /&gt;
例えば、水分をあまり摂らないでいると、老廃物を排泄する流れも滞りますし、&lt;br /&gt;
運動不足だと、体の中の老廃物を汲み上げる血液のポンプ作用が弱まり、&lt;br /&gt;
老廃物が体外に排泄されにくくなります。&lt;br /&gt;
また体に疲れがたまっていると、体内の代謝機能が落ちてしまいますので&lt;br /&gt;
だるい→老廃物が排泄されにくくなる→だるい　と延々と続くことになります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;毒は百害あって一理なしですので、できる限り排泄してしまいたいものです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【水分を多めに摂る】&lt;br /&gt;
老廃物は体内の血液にのって体内から汲み取られるため、できる限り&lt;br /&gt;
血液の流れはよくしておきたいものです。体の中で水分が不足すると、&lt;br /&gt;
血液の粘度が高くなり、血液の流れが悪くなっていまいます。&lt;br /&gt;
できるだけ多くの水分を摂り、こまめに排泄して、老廃物の排泄を促しましょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【ハーブを利用する】&lt;br /&gt;
ハーブとは薬効のある植物のことです。その中でも血液の流れをよくしたり、&lt;br /&gt;
利尿作用があるハーブは「ゴボウ、ヒメスイバ、アカニレ、アカツメクサ、キバナアザミ、&lt;br /&gt;
ケルプ、クレソン、タンポポ、アルファルファ、グリーンティー、ネトル、フェンネル」などが&lt;br /&gt;
あげられます。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【週末断食で体内をリセットする】&lt;br /&gt;
飲み会が続いたり、油っぽい食事を多く摂ったり、、、&lt;br /&gt;
食事に気を遣っていても、不規則な生活が続くと暴飲暴食になりがちです。&lt;br /&gt;
そんな生活が続くと私達の胃も疲れてしまいますよね。&lt;br /&gt;
週末だけ粗食にする週末断食もたまにはよいものです。&lt;br /&gt;
疲れた胃を休めて、体本来の機能を取り戻してあげる方法です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;★注意★&lt;br /&gt;
・体調が悪いときは絶対にしないで下さい。&lt;br /&gt;
・激しい運動は避けてください&lt;br /&gt;
・断食後、すぐにドカ食いをしないでください&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【入浴を一工夫する】&lt;br /&gt;
入浴を一工夫するのもよいでしょう。まず、湯船につかることが大切です。&lt;br /&gt;
体を芯から温めて、血行をよくすると、老廃物が排泄されやすくなります。&lt;br /&gt;
代謝を高める入浴剤やお塩をいれてもよいでしょう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;【海草を積極的に摂る】&lt;br /&gt;
便秘になると、便が大腸に停滞し、便に含まれる毒素がもう一度大腸に吸収されてしまいます。&lt;br /&gt;
海草を積極的に摂ると、海草に含まれる食物繊維が便秘解消に役立ったり、&lt;br /&gt;
カリウムが豊富に含まれているためむくみの解消にも役立ちます。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>デトックス</dc:subject>

<dc:creator>kenkotypecompad</dc:creator>
<dc:date>2005-05-16T09:06:21+09:00</dc:date>
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